バスケットのスーパースター八村君、来年は金メダルを頼む!

なにが凄いって、日本人の八村選手、「バスケットの全米大学リーグで優勝したい!」

なにが凄いって、日本人の八村選手、「バスケットの全米大学リーグで優勝したい!」
八村選手の母親は日本人、父親がアフリカ人で
肌の色は褐色、アフロヘアの八村君、さぞや小さい頃は
みんなに相当、
いじめられていたのじゃないかな。

しかし、彼には、抜群の運動神経があった。
父親譲りだった。

そして明成高校では、バスケットで何回も全国大会で優勝。
あとから聞いたことだが、八村選手は既に
東京オリンピックに照準を合わせている。

出場するのは当たり前、勝ち上がるのは当然、
狙いは表彰台。銅メダル以上を目標にしていると。

八村君の最近のアメリカでのバスケの試合をテレビで見ていると、あっと驚いた。
彼のアメリカの母校、ゴンザガ大学は試合前の前日は、零下12度という極寒後にある!!大雪が積もっている。

そんな厳しい天候の中、試合開始の前日に、ゴンザゴ大学の外には、数百のテントが張られ、彼らはひたすら、八村君の応援に全米から集まっているのだ。
凍える夜を耐えている…。

ここまで、若者を熱狂させる日本の八村君、頑張れ!!

前人未踏のアジア大会6冠を達成した池江璃花子、白血病で入院!

このニュースは、池江璃花子ファンとしてまったく信じられないものでした。

まさか、あの池江璃花子さんが、よりによって、白血病に罹り、東京の大病院に緊急入院中だなんて。思えば、オーストラリアでの大会では、池江璃花子選手、体に力が入らず、次第に泳げなくなっていたらしいのです!はっきり言って、彼女を酷使し続けた、日本水泳連盟が悪いに決まっている。

日本の至宝だからこそ、あまり無理させずに、体調に十分気を付け、

大事に育てていくべきなのではありませんか?

コーチや監督、などなど、池江璃花子選手を育てる資格がない!!

土下座して謝っても、もう、遅い。

悔しいですねえ。彼らは、それもわかっていないのですから。

池江璃花子選手が可哀そうでならない。

あなたは信じられますか?日本の宇宙開発技術

あなたは、本当に信じられますか?
地球から3億4千万キロも離れている小惑星リュウグウ」に、
わが日本のスーパー技術者達の拠点、「JAXA(ジャクサ)」が
宇宙ロケットで送り込んだ探査機「はやぶさ2」を知っていますか?

宇宙探査機「ハヤブサ2」は、小惑星リュウグウ」のなんと直径6メートルの狭い場所に正確に着地し、探査機から弾丸を発射、「リュウグウ」の地表の試料の採取に成功したんですよ。

これは、実際に起きた2月22日の衝撃の出来事です。

「ええ?そんな気の遠くなるほど遠い宇宙に、ピンポイントで探査機を着地させ、小惑星リュウグウ』の表面の物質を採取し、地球に正確に戻ってくるなんて、夢物語じゃないの?」

いえいえ、これは、れっきとした事実なのです。
かく言う私も、まだ信じられないのですが、「はやぶさ2号」は、打ち上げられて以来、32億キロという気の遠くなるような遠距離を飛行し続け、

(そんな長時間、宇宙をどうやって飛行できるのでしょう?)
去年6月には、あの小惑星リュウグウ」に到達してしまったのです!!

ハヤブサ2」は、今年(2019年)の11月から12月にかけて、
地球に向けて帰還を開始し、東京オリンピックが終わり2,3カ月たった頃、
つまり、2020年12月には、「リュウグウ」の表面から採取した物質(試料)を詰めた(自動的に)カプセルを
地球へ投下するのです!!

ええ?日本のJAXAって、そんなに凄いことをやってるの?

まったく知りませんでしたね。

どうです、日本人が、いかに優秀か、いかに素晴らしい人種か、よくわかりますよね。
であるからこそ、
日本人の、この優秀な能力は、
戦争犯罪やその他に利用させてはならないと思うのです。
たとえ、自分の家族が拉致され、殺されてもですよ・・・。

とはいえ、日本の超優秀な科学者にとって、家族と人類の

どちらかを選べなんて、誰も言えるわけがない。

これは相当、厳しい局面であり、誰にも判断できるものではありません。
当然ながら、誰しも、そう簡単には受けいれられるものではありません。
しかし、超優秀な科学者は、
「自分の家族の命」の重さと「地球上の人類の生命」の重さを比較することはできないのです。
ここに苦悩する超科学者の存在理由(レーゾンデートル)が、

未来永劫、続くのです。

難しい問題という程度のレベルではありません。

超科学者には、超優秀な頭脳を授かって生まれた以上、この苦悩の世界から逃れることは出来ないのです。

人類を助けるためにこの世に生を受けた超天才の悩みは

これほどまでに、凡人の世界から隔離しているのです。

あのアインシュタイン
死ぬ間際に
嘆いたと言われているつぶやき。

「人類を救おうと夢中で考えた結果が、あまりにも多くの犠牲者を出してしまった・・・。やるべきではなかった・・・。悔やんでも悔やみ切れない」

本当でしょうか?

 

前人未踏のアジア大会6冠を取った池江璃花子が、白血病で倒れる!

  • 前人未踏のアジア大会6冠を取った池江璃花子が、白血病で倒れる!
  • この衝撃のニュースが世界中を震撼させた。
  • この病は、誰にでも、いつかは不明だが、襲ってきて、死に至ることもある、恐ろしい病。世界中が池江璃花子さんを心配している・・・。
  • 頑張れ、池江璃花子!世界中が応援している。

アジア大会サッカー決勝で、カタールにぼろ負けした日本代表チーム、ハンデが過酷

アジア大会サッカー決勝で、カタールに3対1とぼろ負けした日本代表チーム、ハンデが過酷過ぎた結果だから、あまり悲観することはないかも知れない。確かに、xx選手は一人で10得点をたたき出した天才だが、彼の他の選手の実力は日本人とあまり変わらない。世界ランクも日本のほうが、カタールより相当上。こんな惨敗はおかしい。

日本だけ、試合の間隔が極端に短い。しかも現地はUAE.灼熱の国だから、寒い日本から

派遣された日本代表チームは、それは、過酷なスケジュールになった。インチキだとは言わないが、アジアは広すぎる。しかし、参加するすべての国の代表チームを公平、平等に処遇するのが、アジア大会や五輪の主題ではないのか?

憎たらしい日本だから、いじめてやれ。そんなクーベルタン男爵が嘆くようなお粗末な精神しか持ち合わせていない国や地域のチームと互角に戦えるほど、日本チームは盤石ではない。ヨーロッパや南米がやたらと強いのは、アジアと違ってサッカーの伝統が違う為、養われてきた目に見えない圧倒的パワーが、『半端じゃない!』のだ。

だから、日本代表チームは優勝できなかった、と言っても、それほど落ち込むことはないが、次の舞台は日本。

しかもオリンピックだ。ここで何が出来るか?それが問題。意趣返しなんかせずに、正々堂々と戦う、それが五輪の精神ではないのか?

オリンピックも、いまや、それぞれの競技、試合、選手他達などを除けば、母体となる運営団体、つまり各国と中央の五輪委員会の現在の状況は決して格調高くない。金まみれ、汚職まみれの汚い世界に変わり果ててしまった。日本がその中で、どう振舞うか?いかにクリーンで平等、なおかつ崇高な愛の精神で五輪を成功させ世界中から称賛されるか?課題は山積している。しかし、新国立競技場始め、膨大な税金を使って建設している数多くの施設や、難問の交通形態の工事、最高のロケーションに立つ選手村の高層マンションなどの建設・・・。短期間に日本を訪れる数十万人?の観光客への対応。

ここは、ふんどしを締めなおしてかからなければ、重厚な国家間の争いまで引き起こして染むかもしれない。下手をすると、成功しないという

理由だけで圧殺されてしまうかもしれないが、ちょうどいいチャンスではないか?世界で唯一、被爆国家となった、悲劇の国、日本。ここで、日本の底力を見せること。その卓越した、あらゆる方面の素晴らしい実力を、この五輪開催を契機に、世界中で随一の『おもてなしの心』で、雲霞のごとく押し寄せる外国人客を、あっと驚かしてやろうではありませんか?

いつの間にか、全国からカラオケ好きが集まってくる・・・

いつの間にか、全国からカラオケ好きが集まってくる・・・!適当にやれない性分の私。一文の稼ぎにもならない趣味、【カラオケ愛好会会長】として、会員の手足となって色々、汗水流している。と自負。あらゆる方面から、知恵を出しては工夫し、皆さんがとても楽しかった!と喜ぶのが嬉しくて、今度の平成最後のカラオケ・忘年会を実行するのに、毎晩徹夜のように働いている。無償の行為。ひとに喜ばれる仕事、ひとが嫌う仕事、ひとには絶対できない仕事、それらを私は生きがいにしている。そのつもり。

健康麻雀ってこんなに面白い

「健康麻雀」、ずっと前から気になっていたが、近所の人に誘われて、やってみると、これが面白い。生まれてこの方、70年近くも知らなかった赤の他人と、自己紹介もなく、いきなり卓を囲んで、ちーだ、ぽんだ、ロンだ、役満だ!と熱くなった。久しぶりの牌の感触に我を忘れて麻雀に熱中。朝の9時半から始めたのに、私が遅いため、なかなか、半荘が終わらなかったが、誰も文句を言う人はいなかった。Tさんが、あらかじめ、麻雀仲間に【遅い人が参加する】と言ってくれたのだ。それにしても、【健康麻雀】、文字通り、1円も1ドルもかけないのに、次第に熱くなってくる。いやいや、もともと金を賭ける必要などない。将棋だって囲碁だって、すべて、ゲームを楽しむのが本来の役目。娯楽って、元来、そんなもんでしょう。金がかかると、殺気立ってきて楽しむどころではない。やれ、「いかさまだ!」とか、「早くやれ‼」とか騒ぎ立て、挙句の果ては、負けた腹いせにみんなの前で、雀卓をひっくり返す。買っても負けても、あまりいいもんじゃありません。負けがこんでくると生活が立ち行かなくなり、家庭は崩壊。夜逃げなど頻繁におこる・・・。いやな渡世。しかし、「健康麻雀」は違う。なんてったって、役満振り込もうが「はこてん」になろうが、びた一文、相手に金を払う必要はない。半荘が終わっても、すぐ次の半荘に入りたい。そして、「いーちゃん」が終わって点棒を数え始める。なんと、新参者の私がダントツ。昔のようにテンピンのピンで金を賭けていたら、10万円以上勝っていて、うはうは、だったかもしれない。しかし、私は麻雀からあまりにも長期間、離れていたため、基本のルールも忘れていて、チョンボばかり。これでは、ゲームに勝ったのではない。みんなが遊ばせてくれたのだ。ともかく、久しぶりなので、17牌も両手では持ち上がらない。10牌ほど抱えて卓の中央に出すと、汗が噴き出てくる。麻雀が好きでたまらない好々爺の集まり、それが「介護予防教室・うぐいす」だった。頭と両手はやたらと使うのでボケ防止にはピッタリ。